以下に、ArcGIS Online でアイテムを作成する主な方法を示します。
- [コンテンツ] > [マイ コンテンツ] の順にクリックして [新しいアイテム] オプションを使用します。
- Map Viewer でファイルからレイヤーを追加します。
- アイテムを作成する関連アプリまたはワークフローを使用します。 たとえば、ArcGIS QuickCapture デザイナーを使用すると、組織内に QuickCapture プロジェクト アイテムが作成されます。
以下のセクションの表は、ArcGIS Online でサポートされているファイル、URL、その他のアイテムのタイプを示しています。
アスタリスク (*) が付いているアイテムは、ArcGIS Online に追加するために組織アカウントが必要です。
最大 500 GB のサイズのファイルを [マイ コンテンツ] にアップロードできます。
サポートされているファイル タイプ
次の表に示されているすべてのファイルはコンテンツ ページに追加できます。 なお、一部のファイルは、Map Viewer でレイヤーとして追加する場合や、ArcGIS Data Pipelines で作成された場合にアイテムとして自動的にコンテンツに追加されます。
| アイテム タイプ | 説明 | |||||
|---|---|---|---|---|---|---|
3D タイル パッケージ (.3tz) | 3D Tiles データセットを含む圧縮キャッシュ ファイル。 | |||||
360 VR Experience (.3vr) | 接続され、ジオロケーションされたパノラマ 3D ビジュアライゼーションまたは写真のセットを探索できる、360 度の仮想現実。 | |||||
Apache Parquet (.parquet) | 高度に圧縮された、列指向の表形式による非空間ストレージおよび共有形式 (.parquet ファイル) Parquet ファイルは、ArcGIS Data Pipelines で作成することもでき、コンテンツに追加されます。 | |||||
AppBuilder ウィジェット パッケージ (.zip)* | AppBuilder ウィジェット パッケージ アイテム タイプは、.zip ファイルに圧縮されたカスタム ウィジェットです。 注意:このタイプのアイテムを作成および所有できるのは、組織の管理者のみです。 | |||||
ArcGIS Pro アドイン (.esriaddinx) | ArcGIS Pro アドイン ファイル (.esriaddinx)。 | |||||
ArcGIS Pro 構成 (.proconfigX) | 構成ファイル (.proconfigX) には、ツール、ドック ウィンドウ、メニューのほか、カスタム スプラッシュ画面やスタートアップ ページなど、ArcGIS Pro のカスタマイズが格納されています。 | |||||
コードのサンプル (.zip) | .zip ファイルに圧縮された、コード サンプルの単体ファイルまたはファイル セット。 | |||||
カンマ区切り値 (CSV) コレクション (.zip) | .zip ファイルに圧縮された、複数のカンマ区切り値ファイル (.csv)。 各 .csv ファイルは 1 つのレイヤーに相当します。 | |||||
カンマ区切り値 (CSV) ファイル (.csv) | カンマで区切られたデータ値のテキスト ファイル (.csv)。 アイテムも Map Viewer でレイヤーとして追加するときに作成されます。 また、.csv ファイルは、ArcGIS Data Pipelines で作成することもでき、コンテンツに追加されます。 | |||||
CAD (Computer-Aided Design) 図面 (.zip) | 単一の .zip ファイルに圧縮された CAD ドローイング。 | |||||
データ パイプライン | 入力データ ソース、ツール、レイヤー出力など、ArcGIS Data Pipelines で使用されるワークフローの定義が格納されます。 ArcGIS Data Pipelines エディターでパイプラインを作成することもできます。 | |||||
データ ストア | データ パイプラインのデータ ソースとして使用されるクラウド ストレージの場所またはクラウド データ ウェアハウスへの接続。 ArcGIS Data Pipelines エディターでデータ ストアを作成することもできます。 | |||||
ディープ ラーニング パッケージ (.zip または .dlpk) | ディープ ラーニング モデル パッケージ (.dlpk ファイル) は、ArcGIS Pro または Deep Learning Studio の [ディープ ラーニング モデルのトレーニング (Train Deep Learning Model)] ジオプロセシング ツールを使用して生成されます。 ディープ ラーニング モデル パッケージ ファイルは、Web マップでジオプロセシング ツールまたは解析ツールの入力として使用できます。 .zip ファイルには .dlpk ファイルも格納できます。 | |||||
デスクトップ アプリケーション (.zip) | .zip ファイルに圧縮された、デスクトップ アプリケーションのインストール ファイル。 | |||||
デスクトップ アプリケーション テンプレート (.zip) | デスクトップ アプリケーション テンプレート (.zip ファイル) には、ArcGIS で使用するためにデスクトップにアプリをデプロイするファイル、データ、アプリケーション コードが含まれています。 | |||||
デスクトップ スタイル (.stylx) | ArcGIS Pro スタイル ファイル (.stylx)。 | |||||
ArcGIS Earth の構成 (.xml)* | このアイテムは、ArcGIS Earth にカスタム設定を作成するために使用されます。 Earth 構成ファイルは .xml ファイルとして保存されます。 | |||||
Esri 分類子定義 (.ecd) | Esri 分類子定義アイテム タイプは、拡張子が .ecd の JSON ファイルです。ラスター解析およびトレーニング ツールの分類および回帰モデルに関する属性情報、統計、その他の情報が含まれています。 | |||||
Esri スペクトル ライブラリー (.esl) | このスペクトル ライブラリー ファイルは、いくつかの画像解析ワークフローの入力として使用されます。 センサー情報、マテリアル名、波長のリスト、値が格納されています。 | |||||
ファイル ジオデータベース (.zip) | .zip ファイルに圧縮されたファイル ジオデータベース。 ジオデータベース ファイルは複数のファイルで構成されるため、ファイル ジオデータベースを ArcGIS Online に追加するには、すべてのファイルを .zip ファイルに圧縮する必要があります。 アイテムも Map Viewer でレイヤーとして追加するときに作成されます。 | |||||
GeoJSON ファイル (.geojson または .json) | オープン規格の地理空間データ交換形式で、単純な地理フィーチャとその非空間属性を表します。 GeoJSON は、JSON 形式に基づく、さまざまな地理データ構造をエンコードするための形式です。 アイテムも Map Viewer でレイヤーとして追加するときに作成されます。 また、GeoJSON ファイルは、ArcGIS Data Pipelines で作成することもでき、コンテンツに追加されます。 | |||||
ジオプロセシング パッケージ (.gpkx) | ArcGIS Pro ジオプロセシング パッケージ ファイル (.gpkx)。 | |||||
ジオプロセシング サンプル (.zip) | ArcGIS でジオプロセシング ツールを実行するために使用されるツールボックス、モデル、データ、補足ファイルのコレクション。 | |||||
GML (.zip)* | GML (Geography Markup Language) ファイル (.zip) は、地理特性を表現するために Open Geospatial Consortium (OGC) によって定義された XML 文法で、モデリング言語および交換形式として機能します。 | |||||
画像コレクション (.zip) | 画像の視覚化および解析用のイメージ サービスまたはフィーチャ サービスとして公開できる 1 つ以上の画像を含むポータブル ファイル。 位置を含む画像は、アップロードされた後に、画像コレクション アイテムとして格納されます。 注意:画像コレクションを ArcGIS Online に追加する際には、ホスト イメージ レイヤーとして画像コレクションを公開することをおすすめします。 | |||||
画像ファイル (.gif、.jpg、.jpeg、.png、.tif、.tiff)* | イメージ ファイル (.gif、.jpg、.jpeg、.png、.tif、.tiff)。 これらのファイルは、イメージ サービスおよびイメージ レイヤーのソースとして使用できます。 | |||||
iWork Keynote (.key)* | iWork Keynote ファイル (.key)。 | |||||
iWork Numbers (.numbers)* | iWork Numbers ファイル (.numbers)。 | |||||
iWork Pages (.pages)* | iWork Pages ファイル (.pages)。 | |||||
Jupyter Notebook (.ipynb)* | JSON プレーン テキスト形式で格納された Python Jupyter Notebook ファイル (.ipynb)。 | |||||
KML (Keyhole Markup Language) コレクション (.zip) | KML (Keyhole Markup Language) ファイルまたは KMZ (Keyhole Markup Language Zipped) ファイルのコレクションを含む .zip ファイル。 各ファイルは 1 つのレイヤーに相当します。 | |||||
KML (Keyhole markup language) ファイル (.kml または .kmz) | KML (Keyhole Markup Language) ファイル (.kml または .kmz) または KML ネットワーク リンク。 アイテムも Map Viewer でレイヤーとして追加するときに作成されます。 | |||||
レイヤー (.lyrx) | ArcGIS Pro レイヤー ファイル (.lyrx)。 | |||||
レイヤー パッケージ (.lpkx) | ArcGIS Pro レイヤー パッケージ ファイル (.lpkx)。 | |||||
レイアウト (.pagx) | ArcGIS Pro レイアウト ファイル (.pagx)。 | |||||
ロケーター パッケージ (.gcpk) | ArcGIS Desktop ロケーター パッケージ ファイル (.gcpk)。 | |||||
ロケーター (ビュー) | 定義された対象地域内で特定の種類の位置情報を検索する、ArcGIS World Geocoding Service のビュー。 | |||||
マップ パッケージ (.mpkx) | ArcGIS Pro マップ パッケージ ファイル (.mpkx)。 | |||||
Microsoft Excel ドキュメント (.xls または .xlsx)* | Microsoft Excel スプレッドシート ファイル (.xls または .xlsx)。 アイテムも Map Viewer でレイヤーとして追加するときに作成されます。 | |||||
Microsoft PowerPoint ドキュメント (.ppt または .pptx)* | Microsoft PowerPoint ドキュメント ファイル (.ppt または .pptx)。 | |||||
Microsoft Visio ドキュメント (.vsd)* | Microsoft Visio ドキュメント ダイアグラム ファイル (.vsd)。 | |||||
Microsoft Word ドキュメント (.doc または .docx)* | Microsoft Word ドキュメント ファイル (.doc または .docx)。 | |||||
モバイル マップ パッケージ (.mmpk) | ArcGIS モバイル マップ パッケージ (.mmpk ファイル)。 | |||||
モバイル シーン パッケージ (.mspk) | モバイル シーン パッケージ (.mspk ファイル)。 | |||||
Open Geospatial Consortium (OGC) GeoPackage (.gpkg) | SQLite ベースのデータ ファイル。OGC GeoPackage 仕様に準拠し、ベクター地理空間フィーチャとタイル マトリックス セットを含みます。 アイテムも Map Viewer でレイヤーとして追加するときに作成されます。 | |||||
位置を含む写真 (.zip) | .zip ファイルに圧縮された EXIF 位置情報を含むジオタグ付き写真。 位置を含む写真は、アップロードされた後に、画像コレクション アイテムとして格納されます。 | |||||
PDF (Portable Document Format) (.pdf)* | Adobe Portable Document Format ファイル (.pdf)。 標準の PDF ドキュメントおよび地理空間 PDF ドキュメント (地理座標と投影情報を含む .pdf ファイル) がサポートされます。 | |||||
Pro マップ (.mapx) | ArcGIS Pro マップ ファイル (.mapx)。 | |||||
Pro プレゼンテーション (.prsx)* | ArcGIS Pro プレゼンテーション ファイル (.prsx)。 | |||||
ArcGIS Pro レポート (.rptx)* | ArcGIS Pro レポート定義ファイル (.rptx)。 | |||||
ArcGIS Pro レポート テンプレート (.rptt) | ArcGIS Pro レポート テンプレート ファイル (.rptt)。 | |||||
プロジェクト パッケージ (.ppkx) | ArcGIS Pro プロジェクト パッケージ ファイル (.ppkx)。 | |||||
プロジェクト テンプレート (.aptx) | ArcGIS Pro プロジェクト テンプレート ファイル (.aptx)。 | |||||
ラスター関数テンプレート (.rft.xml または .rft.json) | ArcGIS ラスター関数テンプレート。 | |||||
ルール パッケージ (.rpk) | ArcScene または ArcGIS CityEngine ルール パッケージ ファイル (.rpk)。 | |||||
シーン レイヤー パッケージ (.slpk) | I3S データセットを含む圧縮キャッシュ ファイル。 | |||||
サービス定義 (SD) (.sd) | 地理空間 Web サービスを公開するために必要な情報を含むファイル (.sd)。 アイテムも Map Viewer でレイヤーとして追加するときに作成されます。 | |||||
シェープファイル (.zip) | シェープファイルは、ベクター地理フィーチャの位置、形状、属性、投影法を格納するための関連ファイル セットです。 シェープファイルは複数のファイルで構成されるため、ArcGIS Online に追加するには、.zip ファイルに圧縮する必要があります。 アイテムも Map Viewer でレイヤーとして追加するときに作成されます。 | |||||
タイル パッケージ (.tpk または .tpkx) | キャッシュ マップ タイルのアーカイブ。 .tpkx ファイルは、コンパクト タイル パッケージとも呼ばれます。 | |||||
ベクター タイル パッケージ (.vtpk) | .vtpk ファイルに格納されたベクター タイルとスタイル リソースのコレクション。 | |||||
URL から追加されたアイテム
次のアイテム タイプは、サービスまたは他の Web リソースへの URL を指定することで追加されます。 これらのアイテムは、コンテンツ ページから追加できます。 一部のアイテムは、Map Viewer で URL からレイヤーとして追加する場合、コンテンツ内に作成されます。
| アイテム タイプ | 説明 | |||||
|---|---|---|---|---|---|---|
3D Tiles サービス | 大量の 3D データの表示に最適化された、キャッシュ Web レイヤー (3D レイヤー)。 Scene Viewer、ArcGIS Earth、ArcGIS Pro などの ArcGIS クライアントで表示できます。 | |||||
アプリケーション | Web マッピング アプリ、モバイル アプリ、デスクトップ アプリ以外のアプリ。 | |||||
ドキュメント リンク (オンライン ドキュメントの URL)* | Web 上のドキュメント リソースへのリンク。 | |||||
フィーチャ サービス | アイテムも Map Viewer でレイヤーとして追加するときに作成されます。 | |||||
ジオコード サービス | ||||||
ジオデータ サービス | ||||||
GeoJSON | Web から GeoJSON ファイルをインポートするための URL リンク。 アイテムも Map Viewer でレイヤーとして追加するときに作成されます。 | |||||
ジオメトリー サービス | ||||||
ジオプロセシング サービス | ||||||
イメージ サービス | アイテムも Map Viewer でレイヤーとして追加するときに作成されます。 | |||||
ロケーター | ArcGIS Server ジオコード サービスを追加して作成したカスタム ロケーター。 | |||||
マップ サービス | アイテムも Map Viewer でレイヤーとして追加するときに作成されます。 | |||||
モバイル アプリケーション | モバイル アプリのダウンロード場所への URL。 | |||||
ネットワーク解析サービス | ArcGIS Server ネットワーク解析サービス。 注意:ArcGIS Enterprise 11.0 以降、ネットワーク解析 サービスは ルート検索サービスです。 | |||||
Open Geospatial Consortium (OGC) フィーチャ | Open Geospatial Consortium (OGC) フィーチャ サービス。 | |||||
Open Geospatial Consortium (OGC) Web カバレッジ サービス (WCS) | OGC Web カバレッジ サービス。 | |||||
Open Geospatial Consortium (OGC) Web フィーチャ サービス (WFS) | OGC Web フィーチャ サービス。 アイテムも Map Viewer でレイヤーとして追加するときに作成されます。 | |||||
Open Geospatial Consortium (OGC) Web マップ サービス (WMS) | OGC Web マップ サービス。 アイテムも Map Viewer でレイヤーとして追加するときに作成されます。 | |||||
Open Geospatial Consortium (OGC) Web マップ タイル サービス (WMTS) | OGC Web マップ タイル サービス。 アイテムも Map Viewer でレイヤーとして追加するときに作成されます。 | |||||
シーン サービス | 大量の 3D データの表示に最適化された、キャッシュ Web レイヤー (3D レイヤー)。 Scene Viewer、ArcGIS Earth、ArcGIS Pro などの ArcGIS クライアントで表示できます。 | |||||
ストリーム サービス | ||||||
Web マッピング アプリケーション | Web マッピング アプリにアクセスするための URL。 | |||||
マイ コンテンツに作成されるアイテム
次のアイテム タイプは、新しいアイテム ワークフローから [マイ コンテンツ] に作成するオプションを使用できます。
| アイテム タイプ | 説明 |
|---|---|
3D オブジェクト レイヤー | スキーマを定義して、空の 3D オブジェクト レイヤー (データを含まないレイヤー) を作成できます。 |
データ パイプライン | 入力データ ソース、ツール、レイヤー出力など、ArcGIS Data Pipelines で使用されるワークフローの定義が格納されます。 これは、ArcGIS Data Pipelines エディターでも作成できます。 |
データ ストア | データ パイプラインのデータ ソースとして使用されるクラウド ストレージの場所またはクラウド データ ウェアハウスへの接続。 これは、ArcGIS Data Pipelines エディターでも作成できます。 |
ホスト フィーチャ レイヤー | テンプレートまたは既存のレイヤーを使用するか、スキーマを定義して、空のホスト フィーチャ レイヤー (データを含まないレイヤー) を作成できます。 |
ロケーター (ビュー) | 定義された対象地域内で特定タイプの位置情報を検索する ArcGIS World Geocoding Service のビューを定義します。 |
ラスター関数テンプレート | ラスター解析のテンプレートを定義します。 |
他のアプリまたはワークフローによって追加されたアイテム
一部のアイテム タイプは、関連アプリまたはワークフローによって作成および保存したときに自動的に [マイ コンテンツ] に追加されます。たとえば、Web マップ アイテムは Map Viewer または ArcGIS Pro によって作成され、Web シーンは Scene Viewer または ArcGIS Pro によって作成されます。
次の表に、アイテムのタイプを作成し保存したときに自動的に ArcGIS Online に追加されるアイテムのタイプを示します。
| アイテム タイプ | 備考 |
|---|---|
管理レポート* | 組織 > レポート の順にクリックして作成します。 |
AllSource プロジェクト ファイル (.asrx) | ArcGIS AllSource で作成します。 |
解析モデル* | ModelBuilder で作成します。 |
ビッグ データ解析* | ArcGIS Velocity で作成。 |
ダッシュボード | 次の方法で作成します:
|
説明* | ArcGIS Hub で作成します。 |
標高レイヤー | 次の手順に従って作成します:
|
フィーチャ コレクション | ホスト フィーチャ レイヤーからエクスポートします。 |
フィーチャ コレクション テンプレート | ArcGIS Pro で作成します。 |
フィーチャ レイヤー | 次の方法で作成:
ヒント:フィーチャ レイヤーは、ArcGIS Online で [マイ コンテンツ] の [新しいアイテム] オプションから作成することもできます。 |
フィード* | ArcGIS Velocity で作成します。 |
フォーム | ArcGIS Survey123 で作成します。 |
GeoBIM プロジェクト* | ArcGIS Online で [コンテンツ] > [マイ コンテンツ] > [アプリの作成] の順にクリックして作成します。 |
グループ レイヤー | Map Viewer で作成してアイテムとして保存します。 |
Hub イベント* | ArcGIS Hub で作成します。 |
Hub イニシアティブ* | ArcGIS Hub で作成します。 |
Hub イニシアティブ テンプレート* | ArcGIS Hub で作成。 |
Hub ページ* | ArcGIS Hub で作成します。 |
Hub プロジェクト* | ArcGIS Hub で作成します。 |
Hub サイト アプリケーション | 次の方法で作成します:
|
イメージ レイヤー | ヒント:イメージ レイヤーは、[マイ コンテンツ] の [新しいアイテム] オプションから作成することもできます。 |
マップ イメージ レイヤー | |
メディア レイヤー | Map Viewer で作成してアイテムとして保存します。 |
ネイティブ アプリケーション | ArcGIS AppStudio で作成します。 |
ネイティブ アプリケーション インストーラー | ArcGIS AppStudio で作成します。 |
ノートブック* | ArcGIS Notebooks ホーム ページから作成します。 ヒント:ノートブックは、[マイ コンテンツ] の [新しいアイテム] オプションから作成することもできます。 |
方向付き画像カタログ | ArcGIS Pro で作成します。 |
Parquet フィーチャ レイヤー (ベータ版) | ArcGIS Data Pipelines で作成します。 |
プロジェクト パッケージ (.ppkx) | ArcGIS Pro で作成します。 |
QuickCapture プロジェクト* | ArcGIS QuickCapture デザイナーで作成します。 |
リアル タイム解析* | ArcGIS Velocity で作成します。 |
リレーショナル データベース接続 (URL) | ArcGIS Pro で作成します。 |
レポート テンプレート | ArcGIS Business Analyst で作成します。 |
ルート レイヤー | |
サービス接続 | URL を使用して接続する際の認証情報を格納するために、ArcGIS Data Pipelines エディターで作成します。 |
統計データ コレクション | ArcGIS Business Analyst で作成します。 |
Solution* | Esri によって作成。 |
StoryMap ブリーフィング | ArcGIS StoryMaps で作成します。 |
StoryMap コレクション | ArcGIS StoryMaps で作成します。 |
StoryMap ストーリー | 次の方法で作成します:
|
StoryMap テンプレート* | ArcGIS StoryMaps で作成します。 |
StoryMap テーマ* | ArcGIS StoryMaps で作成します。 |
テーブル | スプレッドシートなどの表形式データの作成をサポートするソフトウェアで作成します。 |
タイル レイヤー | 次の方法で作成します:
ヒント:タイル レイヤーは、ArcGIS Online で [マイ コンテンツ] の [新しいアイテム] オプションから作成することもできます。 |
Urban モデル* | ArcGIS Online で [コンテンツ] > [マイ コンテンツ] > [アプリの作成] の順にクリックします。 |
Urban プロジェクト (.json)* | ArcGIS Urban で作成します。 |
ベクター タイル レイヤー | 次の方法で作成します:
|
Web エクスペリエンス | 次の方法で作成します:
|
Web エクスペリエンス テンプレート* | ArcGIS Experience Builder で作成します。 |
Web マップ | 次の方法で作成します:
|
Web マッピング アプリケーション | 次の方法で作成します:
|
Web シーン | 次の方法で作成します:
|
ワークフローと関連するワークフロー レイヤー、ワークフロー ビュー、ワークフロー ジョブの位置ビュー* | ArcGIS Workflow Manager で作成します。 |
Workforce プロジェクト | ArcGIS Workforce で作成します。 レガシー:2026 年第 4 四半期以降は ArcGIS Workforce をご利用いただけなくなります。 |
*このアイテムを使用するには、組織アカウントが必要です。