ArcGIS Online に追加できるアイテムとは

コンテンツを作成する権限がある場合、数多くのタイプのコンテンツをアイテムとして ArcGIS Online に追加できます。 多くのタイプのアイテムは、[コンテンツ] > [マイ コンテンツ] → [新しいアイテム] をクリックして追加できます。 Map Viewer でファイルからレイヤーを追加すると、アイテムも作成されます。 ArcGIS Online に追加するアイテムは、以下にリストされたアイテム タイプがサポートされています。

他のタイプのアイテム (Web マップ アイテムなど) は、関連アプリまたはワークフローで作成し保存するとき (Map Viewer または Map Viewer Classic でマップを作成するときなど) に、自動的に ArcGIS Online に追加されます。

Web ブラウザー経由で最大 500 GB のファイルを [マイ コンテンツ] にアップロードできます。

ArcGIS Online に追加するアイテム

次の表に、[新しいアイテム] を使用して追加できるファイルおよび URL のタイプを示します。 この表にあるすべてのアイテムは、[コンテンツ] > [マイ コンテンツ] > [新しいアイテム] をクリックして追加することができます。 ファイルをレイヤーとして追加する場合は、Map Viewer でアイテムのサブセットを追加できます。 これらは以下に記載されています。

アイテム タイプ説明

360 度仮想現実 (VR) 体験 (.3vr)

接続され、ジオロケーションされたパノラマ 3D ビジュアライゼーションまたは写真のセットを探索できる、360 度の仮想現実。

Apache Parquet (.parquet)

高度に圧縮された、列指向の表形式による非空間ストレージおよび共有形式 (.parquet ファイル)

AppBuilder ウィジェット パッケージ (.zip)*

AppBuilder ウィジェット パッケージ アイテム タイプは、.zip ファイルに圧縮されたカスタム ウィジェットです。

注意:

このタイプのアイテムを作成および所有できるのは、組織の管理者のみです。

アプリケーション (URL)

Web マッピング アプリ、モバイル アプリ、またはデスクトップ アプリ以外のアプリ。

ArcGIS Desktop アドイン (.esriaddin)

ArcGIS Desktop アドイン ファイル (.esriaddin)。これにより、Python アドインの共有が可能になります。

ArcGIS Explorer アドイン (.eaz)

機能を追加するための ArcGIS Explorer アドイン ファイル (.eaz)。

レガシー:

ArcGIS Explorer は 2018 年 1 月に廃止されました。

ArcGIS Explorer アプリケーション構成 (.ncfg)

ArcGIS Explorer の外観と動作を変更するため、.ncfg ファイルに構成情報を格納します。

レガシー:

ArcGIS Explorer は 2018 年 1 月に廃止されました。

ArcGIS Explorer ドキュメント (.nmf)

ArcGIS Explorer マップ ドキュメント (.nmf ファイル)。

レガシー:

ArcGIS Explorer は 2018 年 1 月に廃止されました。

ArcGIS Explorer レイヤー (.nmc)

ArcGIS Explorer レイヤー ファイル (.nmc)。

ArcGIS for Windows Mobile パッケージ (.wmpk)

ArcGIS for Windows Mobile パッケージは、ArcGIS for Windows Mobile アプリで開くことができるマップです。

レガシー:

ArcGIS for Windows Mobile ソフトウェアは、2017 年 7 月に廃止されました。

ArcGIS Pro アドイン (.esriaddinx)

ArcGIS Pro アドイン ファイル (.esriaddinx)。

ArcGIS Pro 構成 (.proconfigX)

構成ファイル (.proconfigX) には、ツール、ドック ウィンドウ、メニューのほか、カスタム スプラッシュ画面やスタートアップ ページなど、ArcGIS Pro のカスタマイズが格納されています。

ArcGlobe ドキュメント (.3dd)

ArcGlobe ドキュメントの保存時に作成される 3D ドキュメント ファイル(.3dd)。

ArcMap ドキュメント (.mxd)

ArcMap マップとそのプロパティを保存します。 ArcMap でマップを保存する際に作成されます。

ArcPad パッケージ (.zip)

ArcPad Data Manager で生成された ArcPad パッケージ ファイル (.zip)。

レガシー:

ArcPad ソフトウェアは、2021 年 12 月に廃止されました。

ArcReader ドキュメント (.pmf)

ArcReader パブリッシュ マップ ファイル ドキュメント (.pmf ファイル)。

ArcScene ドキュメント (.sxd)

ArcScene に作成される 3D ドキュメント ファイル (.sxd)。

CityEngine Web シーン (.3ws)

CityEngine (.3ws ファイル) で作成された地理空間コンテンツの対話型の 3D 表示。

コードのサンプル (.zip)

.zip ファイルに圧縮された、コード サンプルの単体ファイルまたはファイル セット。

カンマ区切り値 (CSV) コレクション (.zip)

(.zip) に圧縮された、複数のカンマ区切り値 (CSV) ファイル。 各 CSV ファイルは 1 つのレイヤーに相当します。

カンマ区切り値 (CSV) のファイル (.csv)

カンマで区切られたデータ値のテキスト ファイル (.csv)。

Map Viewer でレイヤーとして追加すると、アイテムも作成されます。

CAD ファイル (CAD) (.zip)

単一の .zip ファイルに圧縮された CAD ドローイング。

ディープ ラーニング パッケージ (.zip または .dlpk)

ディープ ラーニング モデル パッケージ (.dlpk ファイル) は、ArcGIS Pro または Deep Learning Studio[ディープ ラーニング モデルのトレーニング (Train Deep Learning Model)] ジオプロセシング ツールを使用して生成されます。 ディープ ラーニング モデル パッケージ ファイルは、Web マップでジオプロセシング ツールまたは解析ツールの入力として使用できます。

.zip ファイルには .dlpk ファイルも格納できます。

デスクトップ アプリケーション (.zip)

.zip ファイルに圧縮された、デスクトップ アプリケーションのインストール ファイル。

デスクトップ アプリケーション テンプレート (.zip)

デスクトップ アプリケーション テンプレート (.zip ファイル) には、デスクトップ アドインまたは toolbar.exe ファイルが含まれます。

デスクトップ スタイル (.stylx)

ArcGIS Pro スタイル ファイル (.stylx)。

ドキュメント リンク (オンライン ドキュメントの URL)*

Web 上のドキュメント リソースへのリンク。

ArcGIS Earth の構成 (.xml)*

このアイテムは、ArcGIS Earth にカスタム設定を作成するために使用されます。 Earth 構成ファイルは .xml ファイルとして保存されます。

Esri 分類子定義 (.ecd)

Esri 分類子定義アイテム タイプは、拡張子が .ecd の JSON ファイルです。ラスター解析およびトレーニング ツールの分類および回帰モデルに関する属性情報、統計情報、およびその他の情報が含まれています。

Experience Builder ウィジェット (URL)*

組織の ArcGIS Experience Builder で使用できるカスタム ウィジェット。

注意:

このタイプのアイテムを作成および所有できるのは、組織の管理者のみです。 このアイテムは組織外では共有できません。

Experience Builder ウィジェット パッケージ (.zip)*

ArcGIS Experience Builder で使用するための、構成および共有可能な機能単位であるカスタム ウィジェット。

注意:

このタイプのアイテムを作成および所有できるのは、組織の管理者のみです。 このアイテムは組織外では共有できません。

フィーチャ サービス (URL)

ArcGIS Server フィーチャ サービス

ファイル ジオデータベース (.zip)

.zip ファイルに圧縮されたファイル ジオデータベース

ジオデータベース ファイルは複数のファイルで構成されるため、ファイル ジオデータベースを ArcGIS Online に追加するには、すべてのファイルを .zip ファイルに圧縮する必要があります。

Map Viewer でレイヤーとして追加すると、アイテムも作成されます。

ジオコード サービス (URL)

ArcGIS Server ジオコード サービス

ジオデータ サービス (URL)

ArcGIS Server ジオデータ サービス

GeoJSON (URL)

GeoJSON ドキュメントをインポートするための URL リンク。

GeoJSON ファイル (.geojson または .json)

オープン規格の地理空間データ交換形式で、単純な地理フィーチャとその非空間属性を表します。 GeoJSON は、JSON 形式に基づく、さまざまな地理データ構造をエンコードするための形式です。

Map Viewer でレイヤーとして追加すると、アイテムも作成されます。

ジオメトリ サービス (URL)

ArcGIS Server ジオメトリ サービス

ジオプロセシング パッケージ (.gpk または .gpkx)

ArcGIS ジオプロセシング パッケージ ファイル (.gpk または .gpkx)。

ジオプロセシング サンプル (.zip)

ArcGIS でジオプロセシング ツールを実行するために使用されるツールボックス、モデル、データ、補足ファイルのコレクション。

ジオプロセシング サービス (URL)

ArcGIS Server ジオプロセシング サービス

グローブ サービス (URL)

ArcGIS Server グローブ サービス。

レガシー:

グローブ サービスのサポートは ArcGIS Enterprise 10.5 で終了しました。

GML (.zip)*

GML (Geography Markup Language) ファイル (.zip) は、地理特性を表現するために Open Geospatial Consortium (OGC) によって定義された XML 文法で、モデリング言語および交換形式として機能します。

画像コレクション (.zip)**

画像の視覚化および解析用のイメージ サービスまたはフィーチャ サービスとして公開できる 1 つ以上の画像を含むポータブル ファイル。

注意:
画像コレクションを ArcGIS Online に追加する際には、ホスト イメージ レイヤーとして画像コレクションを公開することをお勧めします。

画像ファイル (.gif.jpg.jpeg.png.tif、または .tiff)*

画像ファイル (.gif.jpg.jpeg.png.tif、または .tiff)。 これらのファイルは、イメージ サービスおよびイメージ レイヤーのソースとして使用できます。

イメージ サービス (URL)

ArcGIS Server イメージ サービス

Insights ワークブック パッケージ (.insightswbk)*

Insights ワークブック パッケージはエクスポート可能なファイル (.insightswbk) で、Insights ワークブックのすべての内容が含まれています。 パッケージ内には、元のワークブックに表示されるすべてのページ、データ、モデル、テーマが含まれています。

ワークブック パッケージ ファイルは、他の Insights 配置に配布およびインポートできます。

iWork Keynote (.key)*

iWork Keynote ファイル (.key)。

iWork Numbers (.numbers)*

iWork Numbers ファイル (.numbers)。

iWork Pages (.pages)*

iWork Pages ファイル (.pages)。

Jupyter Notebook (.ipynb)*

JSON プレーン テキスト形式で格納された Python Jupyter Notebook ファイル (.ipynb)。

KML (Keyhole Markup Language) コレクション (.zip)

KML (Keyhole Markup Language) ファイルまたは KMZ (Keyhole Markup Language Zipped) ファイルのコレクションを含む .zip ファイル。 各ファイルは 1 つのレイヤーに相当します。

KML (Keyhole Markup Language) ファイル (.kml.kmz)

KML (Keyhole Markup Language) ファイル (.kml または .kmz) または KML ネットワーク リンク。

Map Viewer でレイヤーとして追加すると、アイテムも作成されます。

レイヤー (.lyrx)

ArcGIS Pro レイヤー ファイル (.lyrx)。

レイヤー ファイル (.lyr)

ArcGIS Desktop レイヤー ファイル (.lyr)。

レイヤー パッケージ (.lpk または .lpkx)

ArcGIS Desktop レイヤー パッケージ (.lpk) または ArcGIS Pro レイヤー パッケージ (.lpkx) ファイル。

レイアウト (.pagx)

ArcGIS Pro レイアウト ファイル (.pagx)。

ロケーター パッケージ (.gcpk)

ArcGIS Desktop ロケーター パッケージ ファイル (.gcpk)。

マップ パッケージ (.mpk)

ArcMap マップ パッケージ (.mpk ファイル)。

Pro マップ (.mpkx) は、マップ パッケージとしても参照されます。

マップ サービス (URL)

ArcGIS Server マップ サービス

マップ サービス定義 (MSD) (.msd)

ArcGIS Desktop で作成されたマップからマップ Web サービスを公開するために必要な情報を含むファイル (.msd)。

レガシー:

.msd 形式は、ArcGIS Server 10.1 のリリースにより、サービス定義ドラフト (.sddraft) ファイルおよびサービス定義 (.sd) ファイルに置き換えられました。

マップ テンプレート (.zip)

マップ テンプレートは、ArcMap に作成された圧縮ファイル (.zip) です。 ドキュメント、マップ、およびジオデータベース フォルダーが含まれます。

Microsoft Excel ドキュメント (.xls または .xlsx)*

Microsoft Excel スプレッドシート ファイル (.xls または .xlsx)。

Map Viewer でレイヤーとして追加すると、アイテムも作成されます。

Microsoft PowerPoint ドキュメント (.ppt または .pptx)*

Microsoft PowerPoint ドキュメント ファイル (.ppt または .pptx)。

Microsoft Visio ドキュメント (.vsd)*

Microsoft Visio ドキュメント ダイアグラム ファイル (.vsd)。

Microsoft Word ドキュメント (.doc または .docx)*

Microsoft Word ドキュメント ファイル (.doc または .docx)。

モバイル アプリケーション (URL)

モバイル アプリのダウンロード場所への URL。

モバイル ベースマップ パッケージ (.bpk)

ArcGIS モバイル ベースマップ パッケージ (.bpk ファイル)。

モバイル マップ パッケージ (.mmpk)

ArcGIS モバイル マップ パッケージ (.mmpk ファイル)。

モバイル シーン パッケージ (.mspk)

モバイル シーン パッケージ (.mspk ファイル)。

ネットワーク解析サービス (URL)

ArcGIS Server ネットワーク解析サービス。

注意:

ArcGIS Enterprise 11.0 以降、ネットワーク解析 サービスは ルート検索サービスです。

Open Geospatial Consortium (OGC) フィーチャ

Open Geospatial Consortium (OGC) フィーチャ サービス。

Open Geospatial Consortium (OGC) GeoPackage (.gpkg)

SQLite ベースのデータ ファイル。OGC GeoPackage 仕様に準拠し、ベクター地理空間フィーチャとタイル マトリックス セットを含みます。

Map Viewer でレイヤーとして追加すると、アイテムも作成されます。

Open Geospatial Consortium (OGC) Web フィーチャ サービス (WFS) (URL)

OGC Web フィーチャ サービス。

Open Geospatial Consortium (OGC) Web マップ サービス (WMS) (URL)

OGC Web マップ サービス。

Open Geospatial Consortium (OGC) Web マップ タイル サービス (WMTS) (URL)

OGC Web マップ タイル サービス。

位置を含む写真 (.zip)**

.zip ファイルに圧縮された EXIF 位置情報を含むジオタグ付き写真。

PDF (Portable Document Format) (.pdf)*

Adobe Portable Document Format ファイル (.pdf)。

Pro マップ (.mapx)

ArcGIS Pro マップ ファイル (.mapx)。

Pro マップは、マップ パッケージとしても参照されます。

ArcGIS Pro レポート (.rptx)*

ArcGIS Pro レポート定義ファイル (.rptx)。

ArcGIS Pro レポート テンプレート (.rptt)

ArcGIS Pro レポート テンプレート ファイル (.rptt)。

プロジェクト パッケージ (.ppkx)

ArcGIS Pro プロジェクト パッケージ ファイル (.ppkx)。

プロジェクト テンプレート (.aptx)

ArcGIS Pro プロジェクト テンプレート ファイル (.aptx)。

ラスター関数テンプレート (.rft.xml または .rft.json)

ArcGIS ラスター関数テンプレート

ルール パッケージ (.rpk)

ArcScene または CityEngine ルール パッケージ ファイル (.rpk)。

シーン レイヤー パッケージ (.spk または .slpk)

ビルディング、マルチパッチ、ポイント、点群、またはボクセル データセットを含む、圧縮キャッシュ ファイル (.spk または .slpk)。

シーン サービス (URL)

大量の 3D データを表示するよう最適化され、Scene ViewerArcGIS EarthArcGIS Pro などの ArcGIS クライアントで表示できるキャッシュ Web レイヤー (シーン レイヤー)。

サービス定義 (SD) (.sd)

地理空間 Web サービスを公開するために必要な情報を含むファイル (.sd)。

Map Viewer でレイヤーとして追加すると、アイテムも作成されます。

シェープファイル (.zip)

シェープファイルは、ベクター地理フィーチャの場所、形状、属性、および投影法を格納するための関連ファイル セットです。

シェープファイルは複数のファイルで構成されるため、ArcGIS Online に追加するには、.zip ファイルに圧縮する必要があります。

Map Viewer でレイヤーとして追加すると、アイテムも作成されます。

ストリーム サービス (URL)

ArcGIS Server ストリーム サービス

Survey123 アドイン (ベータ版) (.surveyaddin)*

ArcGIS Survey123 機能を変更するために使用される Survey123 アドイン ファイル (.surveyaddin)。

タイル パッケージ (.tpk または .tpkx)

キャッシュ マップ タイルのアーカイブ。

.tpkx ファイルは、コンパクト タイル パッケージとも呼ばれます。

ベクター タイル パッケージ (.vtpk)

.vtpk ファイルに格納されたベクター タイルとスタイル リソースのコレクション。

Web マッピング アプリケーション (URL)

Web マッピング アプリにアクセスするための URL。

Workflow Manager パッケージ (.wpk)

ArcGIS Workflow Manager (Classic) パッケージ ファイル (.wpk)。

Workflow Manager サービス (URL)

ワークフロー アイテムを表す ArcGIS Workflow Manager サービス

*このアイテムを追加するには、組織アカウントが必要です。

**位置を含む写真は、アップロードされた後に、画像コレクション アイテムとして格納されます。

ArcGIS Online で作成するアイテム

一部のアイテムのタイプは、関連アプリまたはワークフローを使用してアイテムを作成および保存したときに自動的に [マイ コンテンツ] に追加されますが、これらを [新しいアイテム] を使用して追加することはできません。 たとえば、Web マップのアイテムは、Map ViewerMap Viewer Classic または ArcGIS Pro で作成されます。Web シーンのアイテムは、Scene Viewerまたは ArcGIS Pro で作成されます。

次の表に、アイテムのタイプを作成し保存したときに自動的に ArcGIS Online に追加されるアイテムのタイプを示します。

アイテム タイプ備考

管理レポート*

[組織] > [ステータス] > [レポート] から作成します。

ビッグ データ解析*

ArcGIS Velocity で作成。

カラー セット

ArcGIS Pro および ArcMap で作成。

ダッシュボード

次の方法で作成:

  • [コンテンツ] > [マイ コンテンツ] > [アプリの作成] から作成します。
  • ArcGIS Dashboards で作成します。

標高レイヤー

次の手順で作成:

  1. ArcGIS Pro でタイル パッケージを作成します。
  2. タイル パッケージを ArcGIS Online に公開します。
  3. ArcGIS Online で、タイル パッケージからホスト標高レイヤーを公開します。

フィーチャ コレクション

次の方法で作成:

フィーチャ コレクション テンプレート

ArcGIS Pro および ArcMap で作成。

フィーチャ レイヤー

次の方法で作成:

フィード*

ArcGIS Velocity で作成。

フォーム

ArcGIS Survey123 で作成。

GeoBIM プロジェクト*

[コンテンツ] > [マイ コンテンツ] > [アプリの作成] から作成。

Hub イベント*

ArcGIS Hub で作成。

Hub イニシアティブ テンプレート*

ArcGIS Hub で作成。

Hub プロジェクト*

ArcGIS Hub で作成。

Hub サイト アプリケーション

次の方法で作成:

  • [コンテンツ] > [マイ コンテンツ] > [アプリの作成] から作成します。
  • ArcGIS Hub で作成します。

イメージ レイヤー

次の方法で作成:

  • [コンテンツ] > [マイ コンテンツ] > [新しいアイテム] から作成します。
  • ArcGIS Pro から作成し公開します。

Insights モデル (URL)

ArcGIS Insights で作成。

Insights ページ (URL)

ArcGIS Insights で作成。

Insights テーマ (URL)*

ArcGIS Insights で作成。

Insights ワークブック (URL)

ArcGIS Insights で作成。

ロケーター (ビュー)

[コンテンツ] > [マイ コンテンツ] > [新しいアイテム] から作成。

マップ イメージ レイヤー

ArcGIS Pro および ArcMap で作成し、ArcGIS Online で公開します。

ネイティブ アプリケーション

ArcGIS AppStudio で作成。

ネイティブ アプリケーション インストーラー

ArcGIS AppStudio で作成。

ノートブック*

[コンテンツ] > [マイ コンテンツ] > [新しいアイテム] から、または ArcGIS Notebooks ホーム ページから作成。

方向付き画像カタログ

ArcGIS Pro で作成。

QuickCapture プロジェクト*

ArcGIS QuickCapture デザイナーで作成。

リアル タイム解析*

ArcGIS Velocity で作成。

リレーショナル データベース接続 (URL)

ArcGIS Pro および ArcMap で作成。

レポート テンプレート

ArcGIS Business Analyst で作成。

ルート レイヤー

次の方法で作成:

シーン レイヤー

ArcGIS Pro で、ホスト フィーチャ レイヤーまたはシーン レイヤー パッケージから公開して作成。

統計データ コレクション

ArcGIS Business Analyst で作成。

Solution*

Esri によって作成。

StoryMap

[コンテンツ] > [マイ コンテンツ] > [アプリの作成] から作成。

StoryMap テーマ*

ArcGIS StoryMaps で作成。

シンボル セット

ArcMap で作成。

テーブル

スプレッドシートなどの表形式データの作成をサポートするソフトウェアで作成。

タイル レイヤー

次の方法で作成:

Urban モデル*

[コンテンツ] > [マイ コンテンツ] > [アプリの作成] から作成。

ベクター タイル レイヤー

次の方法で作成:

  • ホスト フィーチャ レイヤーから公開します。
  • ArcGIS Pro または ArcMap から作成し公開します。

Web エクスペリエンス

次の方法で作成:

  • [コンテンツ] > [マイ コンテンツ] > [アプリの作成] から作成します。
  • ArcGIS Experience Builder で作成します。

Web エクスペリエンス テンプレート*

ArcGIS Experience Builder で作成。

Web マップ

Map ViewerMap Viewer Classic、または ArcGIS Pro で作成します。

Web マッピング アプリケーション

次の方法で作成:

  • [コンテンツ] > [マイ コンテンツ] > [アプリの作成] から作成します。
  • ArcGIS Configurable AppsArcGIS Instant Apps、および ArcGIS Web AppBuilder で作成します。

Web シーン

Scene Viewer または ArcGIS Pro で作成します。

Workforce プロジェクト

ArcGIS Workforce で作成。

*このアイテムを使用するには、組織アカウントが必要です。