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Survey123 の新機能

Survey123 には、ますます多くの機能が追加されています。このトピックでは、今年追加された機能の内容をリリース別に示します。Survey123 のライフステージ全体で行われたすべての更新のリストについては、What's new archiveをご参照ください。

最近のアップデート

Survey123 フィールド アプリ (ビルド 3.1.158)

下記は、修正、追加された機能です。

  • [設定] ページのデザインが一新されました。
  • [設定] ページでアプリのフォントを変更できるようになりました。
  • アプリが位置情報の取得に失敗した場合に、その旨がユーザーに通知されるようになりました。
  • [設定] ページに [位置情報] タブが導入されました。このタブでは、アプリが位置情報の取得を試行するタイミングを変更したり、位置情報の取得に失敗した場合の通知方法を設定したりすることができます。
  • 繰り返しを含む既存の調査を編集する場合の繰り返し回数の処理が改善されました。
  • ジオポイントの質問で Survey123 の URL スキーマが高度に対応できるようになりました。
  • ジオサーチで、使用可能なすべてのジオコーダーを検索できるようになりました。
  • テキストの質問で文字数が表示されるようになりました。
  • [送信済み] ボックスを空にするときに、確認メッセージが表示されるようになりました。
  • 繰り返しに含まれる計算自体で、関連レコードが作成されなくなりました。
  • カスケード選択にデフォルト値を適用した場合に、適切な選択フィルターが後続の質問に適用されるようになりました。
  • 1 つの時間フィールドに計算を適用した場合に、それ以外の時間フィールドでデフォルト値が無視されなくなりました。
  • Android デバイスから画像を選択する場合、DCIM フォルダー内のサブフォルダーを検索できるようになりました。
  • Android でテキスト入力の質問に対して、デフォルトで予測テキストが無効になりました。
  • 各種不具合の修正と改善

Survey123 Connect (ビルド 3.1.126)

下記は、修正、追加された機能です。

  • テキスト入力の質問で predictivetext および nopredictivetext 表示設定タイプ を新たに使用できるようになりました。これらの表示設定タイプは、Android および iOS デバイスで予測テキストを有効または無効にし、システムのデフォルトよりも優先されます。
  • 新しい [bind::esri:warning] 列を使用して、制限が満たされない場合に警告を表示できるようになりました。警告が表示されても、回答は送信できます。
  • フィールドのコンテンツをメモ、ラベル、ヒントに挿入できるようになりました。
  • autocomplete の表示設定を使用する単一の選択肢の質問が、計算をサポートするようになりました。
  • 場所の品質の条件式がサポートされるようになりました。
  • 各種不具合の修正と改善

Survey123 Web サイト

下記は、修正、追加された機能です。

  • ユーザーが Web デザイナーで個人的な調査テーマを構成できるようになりました。
  • ユーザーが Web デザイナーで複数選択肢の質問を作成する場合、選択される選択肢の最小数と最大数を設定できるようになりました。
  • [解析] ページでクエリを使用できるようになりました。
  • ユーザーが [解析] ページでマップ ビューのベースマップを変更できるようになりました。
  • 表示設定が、複数のセッション間で [解析] ページに保存されるようになりました。
  • 画像の質問が、デスクトップ デバイス上の Web カメラの使用をサポートするようになりました。
  • 複数行テキストの質問で文字カウントが提供され、入力内容が最大フィールド サイズを超えると、ユーザーにメッセージが表示されるようになりました。
  • Survey123 Connect で設定された背景が、Web アプリで表示されるようになりました。
  • レポート テンプレートが、調査に存在しないフィーチャ レイヤーのフィールドにアクセスできるようになりました。
  • 無効なフィールド名または式が原因で印刷用レポート テンプレートに障害が発生した場合、エラーが表示されるようになりました。
  • フィーチャ レポートのマップと画像の品質が向上しました。

2018 年 8 月 30 日のアップデート

Survey123 フィールド アプリ (ビルド 3.0.149)

下記は、修正された機能です。

  • ジオサーチ オプションが入力時に邪魔にならないようになりました。
  • 単一の選択肢の質問に対する autocomplete の表示設定のさまざまなバグが修正されました。
  • ユーザーがフィーチャを追加できないフィーチャ サービスに送信しようとしたときのエラーの説明が追加されました。
  • URL でフォームを開くときに、計算によって設定されたジオポイントがデバイスの位置によってオーバーライドされなくなりました。
  • [受信トレイ][ドラフト]、または [送信済み] ボックスから開いたときに、調査の回答で最初の繰り返しのデータが表示されないバグが修正されました。

Survey123 Connect (ビルド 3.0.142)

下記は、修正された機能です。

  • 言語とロケール コードの両方を使用した、更新された XLSForm の言語表記のサポートが追加されました (例: label::Español (es))。ロケール コードのみの指定は、引き続きサポートされています。
  • ArcGIS Enterprise のホスト フィーチャ サービスに公開された調査が attachmentsByUploadID をサポートするようになりました。

Survey123 Web サイト

下記は、修正された機能です。

  • クエリ機能が無効なフィーチャ サービスに添付ファイルを指定した場合に、Web アプリの調査の送信が異常終了しなくなりました。
  • 不正な utcOffset 値を使用したレポート テンプレートのインスタンスが修正されました。

2018 年 8 月 16 日のアップデート

Survey123 フィールド アプリ (ビルド 3.0.144)

下記は、修正された機能です。

  • 無制限の画像サイズを送信できるように設定された調査で、画像サイズが 1920 x 1080 の解像度に制限されなくなりました。
  • 長い調査のタイトルが正常に折り返されるようになりました。
  • 同じ質問を参照する後続の質問に対して、再計算ボタンが機能しなかったバグが修正されました。
  • [受信トレイ][ドラフト]、または [送信済み] ボックスを通じて開かれた調査の計算が、参照先の値が更新された場合に更新されるようになりました。
  • 存在しないフィーチャ レイヤーに回答を送信しようとすると、エラー メッセージが表示されるようになりました。
  • ジオポイントの質問でマップを移動するときに、水平精度の値が消去されるようになりました。
  • iOS でタイ語またはアラビア語を使用してオーディオを録音しても、アプリが強制終了しなくなりました。

Survey123 Connect (ビルド 3.0.138)

下記は、修正された機能です。

  • Web 上で作成された調査をダウンロードした後に、JPEG のサムネイルが空で表示されなくなりました。
  • NULL のジオポイントが 1 つある調査を公開できないバグが修正されました。

2018 年 7 月 31 日のアップデート

Survey123 フィールド アプリ (ビルド 3.0.134)

下記は、修正された機能です。

  • 添付ファイルがあるパブリックな調査を送信するときに、サービスの権限のために送信できない場合は、エラー メッセージが表示されるようになりました。
  • ジオポイントの回答が文字列に変換されないバグが修正されました。
  • Android でアプリがサイン インを失うさまざまなバグが修正されました。

Survey123 Connect (ビルド 3.0.128)

下記は、修正された機能です。

  • Windows で開かないサイン インのインスタンスが修正されました。

Survey123 Web サイト

下記は、修正された機能です。

  • ArcGIS OnlineMap Viewerを通じて追加された添付ファイルを含むレポートの印刷が正常に動作するようになりました。ただし、添付ファイルは含まれません。
  • ArcGIS Enterprise で添付ファイルの質問を含むレポートの印刷が正常に動作するようになりました。ただし、添付ファイルは含まれません。
  • 大きな画像を含むレポートを印刷できるようになりました。これらの画像は、サムネイルとして表示されます。
  • 繰り返し数が 0 の場合に、繰り返し数を呼び出すレポートの印刷が失敗するバグが修正されました。
  • Web アプリ内でアイテムをドラッグしてからプレビューしたときに、質問の順番が間違って表示されなくなりました。
  • 調査に関連するルールが含まれ、スキーマの変更時に関連フィールドの名前が変更されている場合、調査の公開が異常終了しなくなりました。
  • Web アプリでジオポイントの質問を設定するとき、[デフォルト マップ] ドロップダウン リストに重複するマップが表示されなくなりました。

2018 年 7 月 5 日のアップデート

注意:

Portal for ArcGIS 10.3.1 がサポートされなくなりました。サポートされているオペレーティング システムの最下位バージョンが更新されました。更新された変更内容については、「システム要件」をご参照ください。

サポートされていないオペレーティング システムまたはポータルを使用するユーザーが引き続き Survey123 を使用できるように、Survey123 Classic および Survey123 Connect Classic と呼ばれるバージョンの Survey123 が使用できるようになりました。これらのバージョンは、サポートされているバージョンと機能が Survey123 2.8 と同じで、今後は更新されず、Android、Windows、Mac OS、Linux で使用可能です。最新バージョンの Survey123 フィールド アプリおよび Survey123 Connect は 3.0 に更新され、今後継続的に更新されます。

Survey123 フィールド アプリ (ビルド 3.0.132)

下記は、修正、追加された機能です。

  • ネストされた繰り返しがサポートされました。
  • ジオポイントの質問でジオサーチを使用できるようになりました。
  • 時刻および日時の質問の UI が更新され、時間表示にテキスト入力が使用できるようになりました。
  • 画像の質問に対する annotate の表示設定で、マップのスナップショットを使用してスケッチできるようになりました。
  • さまざまなその他のバグが修正されました。

Survey123 Connect (ビルド 3.0.127)

下記は、修正、追加された機能です。

  • pulldata("@geopoint") 関数が、さまざまな形式の座標を抽出する機能をサポートするようになりました。
  • [readonly][required] の列が、条件式をサポートするようになりました。
  • [Survey123 Web サイトで管理] メニュー オプションに、Survey123 Connect のポータル設定が適用されるようになりました。
  • distress の表示設定を使用する整数の質問がある繰り返しで、値が正常に削除されるようになりました。
  • Survey123 Web サイトで作成され、JPEG サムネイルを使用する調査は、ダウンロード時に空白のサムネイルを使用して表示されなくなりました。
  • 調査を IWA ポータルに公開できるようになりました。
  • さまざまなその他のバグが修正されました。

Survey123 Web サイト

下記は、修正、追加された機能です。

  • Webhook がサポートされるようになりました。[設定] ページの新しい [Webhook] タブを使用して、Webhook プロバイダーのペイロードを設定できます。
  • [グループ] が新しい質問タイプとして追加されました。
  • バッチ レポート印刷がサポートされるようになりました。
  • レポート テンプレートで条件ステートメントがサポートされるようになりました。
  • [データ] タブにリストされる回答を、特定のフィールド (複数可) のコンテンツでフィルタリングできるようになりました。
  • Web アプリでバージョンのロックがサポートされ、調査の作成者は、最新バージョンではなく公開されたときのバージョンに調査の機能をロックできるようになりました。

2018 年 5 月 25 日のアップデート

Survey123 フィールド アプリ (ビルド 2.8.2)

下記は、修正、追加された機能です。

  • パブリックな調査のダウンロードを妨げるバグが修正されました。
  • 自動更新が適用された Web マップに新しいフィーチャが表示されないバグが修正されました。
  • フィールド アプリが特定のオフライン LAN 構成に接続した場合にオフラインのように動作する Windows コンピューター上のバグが修正されました。

Survey123 Connect (ビルド 2.8.4)

下記は、修正、追加された機能です。

  • Survey123 Connect Web サイトを通して Survey123 の調査ライブラリにある既存の調査を開くと、複製が作成されるのではなく、目的どおりに既存の調査が削除されるようになりました。

Survey123 Web サイト

下記は、修正、追加された機能です。

  • [単一選択肢グリッド] が新しい質問タイプとして追加されました。
  • [解析] タブに画像の質問のギャラリーが追加されました。
  • バーコードの質問の回答が、[データ] タブで個別の回答を表示しているときに表示されるようになりました。
  • [調査] ページから Survey123 Connect で調査を開くことができるようになりました。
  • 調査の送信後の画面で、HTML タグがサポートされるようになりました。
  • 調査の所有者は、調査結果を表示するときに関係者に表示される定数を選択できるようになりました。
  • 調査または調査結果を共有するための短縮 URL が提供されるようになりました。

2018 年 4 月 3 日のアップデート

Survey123 フィールド アプリ (ビルド 2.7.98)

下記は、修正、追加された機能です。

  • select_one の質問タイプで計算ができるようになりました。
  • デバイスの UTC タイム オフセットの取得と記録に pulldata("@property", 'utcoffset') 関数を使用できるようになりました。
  • [受信トレイ][送信箱]、および [送信済み] フォルダーからローカル タイル パッケージにアクセスできるようになりました。
  • 画像の質問に対する annotate の表示設定から既存のファイルにアクセスしてアノテーションを実行できるようになりました。
  • 入力マスクはその質問を必須にしなくなりました。
  • 新しいレコードを追加した場合に、アプリが繰り返しの先頭に戻るようになりました。
  • NULL フィールド タイプを含む質問が受信トレイから読み込まれた場合に、再計算が行われるようになりました。
  • 繰り返し内の NULL のジオポイントが正常に機能するようになりました。
  • フェデレーションされていないパブリック フィーチャ サービスへの送信時に、異常終了しなくなりました。
  • 繰り返し内で select_one の質問に対して autocomplete の表示設定を使用した場合に、その繰り返し内のデフォルト値で停止しなくなりました。
  • 計算が適切に表示されていないテキストの質問が送信されなくなりました。
  • 送信に失敗した場合に、空白の必須の質問に戻ってアプリが停止する不具合が修正されました。
  • repeat に含まれる integer、decimal、geopoint、および dateTime の質問に必須の値が正常に機能するようになりました。
  • 1 回の調査で pulldata(@exif) を複数回呼び出しても、アプリがフリーズしなくなりました。
  • 日時の質問と複数のページにわたる調査に使用される UI が改善されました。
  • iOS で、コピーされた送信済みの調査から添付ファイルを削除すると、もう一度コピーした際に元の添付ファイルが読み込めなくなる問題が解決しました。

Survey123 Connect (ビルド 2.7.72)

下記は、修正、追加された機能です。

  • Web フォームが関連付いていないアプリ専用の調査を公開できるようになりました。つまり、大規模な選択肢リストを含む調査を問題なく公開することができます。
  • arcgis-survey123connect:// URL スキーマを使用して Survey123 Connect を開始できるようになりました。portalUrl と itemID をパラメーターとして使用できるようになりました。
  • Survey123 Connect で作成されたフィーチャ サービスで displayField プロパティが定義されるようになりました。これにより、これらのフィーチャ サービスを Web アプリケーションで編集することができます。
  • カスケード選択での最初の選択内容の入力に対する整合チェックが目的どおりに動作するようになりました。

Survey123 Web サイト

下記は、修正、追加された機能です。

  • [署名] が新しい質問タイプとして追加されました。
  • Likert および評価の質問を該当するルールのトリガーとして使用できるようになりました。
  • ドロップダウンの質問に自動入力機能が追加されました。
  • Survey123 Connect に適用された horizontal-compact 表示設定タイプを単一の選択肢の質問と複数の選択肢の質問に使用できるようになりました。
  • 日付の質問で month-year 表示設定と year-only 表示設定を使用できるようになりました。
  • ジオポイントの質問の hide-input 表示設定タイプで、読み取り専用の座標値のみが表示されるようになりました。
  • ジオポイントの質問で、デフォルトの Esri World Geocoding Service の代わりに、組織で設定したエンコード サービスを使用できるようになりました。
  • ジオポイントの質問で pulldata 機能を使用できるようになりました。
  • 印刷テンプレートで、さまざまなパラメーターを使用して同じ画像またはジオポイントに対する回答の異なるインスタンスを 1 つのレポート内に印刷できるようになりました。
  • 印刷テンプレートに関するエラー レポートが改善されました。
  • 複数の選択肢の質問で、32 文字を超える選択肢を使用できるようになりました。
  • Internet Explorer 11 を使用したときのバグが修正され、パフォーマンスが改善されました。
  • 小数の質問がドットを小数点として受け入れないバグが修正されました。
  • 空の質問ラベルを含む調査を公開した場合に生じるさまざまな UI バグが修正されました。

2018 年 2 月 27 日のアップデート

Survey123 Connect (ビルド 2.6.6) および Survey123 フィールド アプリ (ビルド 2.6.9)

下記は、修正、追加された機能です。

  • 画像の質問で、spikespike-full-measure の新しい表示設定タイプが追加されました。これらの表示設定タイプは、ikeGPS が開発した iOS および Android 用の Spike レーザー計測ソリューションと調査を統合して、Spike で撮影した写真を調査に使用して、画像内に保存された値を抽出できるようにします。この機能の詳細については、「表示設定」、「メディア」、および「Spike を使用したオブジェクトの計測」をご参照ください。

2018 年 1 月 23 日のアップデート

Survey123 フィールド アプリ (ビルド 2.6.7)

下記は、修正、追加された機能です。

  • 受信トレイを更新したり調査の送信済みボックスをクリアしても、受信トレイまたはその他の調査の送信済みボックス内にあるすべての回答は削除されなくなりました。
  • 日時の質問のインターフェイスが改善されました。
  • 更新ボタンによって、now() の計算がある時刻の質問を再計算できるようになりました。
  • カメラのフラッシュがサポートされるようになりました。
  • バー コード スキャンで、カメラにズーム機能が追加されました。
  • 調査が [repeat_count] の値を持つときに、調査をドラフトに保存できないバグが修正されました。
  • [受信トレイ] のマップの [ホーム] ボタンが、目的どおりのホーム位置にズームするようになりました。
  • Android の画像ギャラリーのインターフェイスとパフォーマンスが改善されました。

Survey123 Connect (ビルド 2.6.4)

下記は、修正、追加された機能です。

  • Survey123 Connect は、マップのズーム レベルを設定しようとしたときに、強制終了しなくなりました。
  • ほとんどの場合で、より小さい (<) シンボルを使用したときに、ラベルとヒントが切り捨てられなくなりました。例外については、「既知の問題」をご参照ください。
  • パネルが非表示のときに、サイド パネルのリンクがアクティブにならなくなりました。

Survey123 Web サイト

下記は、修正、追加された機能です。

  • Survey123 ConnectSurvey123 Web デザイナーで作成された調査に入力するために、新しい統一された Web アプリが利用できるようになりました。
  • 単一の選択肢、複数の選択肢、ドロップダウン、ジオポイント、画像の質問の UI および UX が改善されました。
  • Web デザイナーで作成された調査に対して、Web アプリで URL パラメーターがサポートされるようになりました。
  • レポート テンプレートで、ジオポイントの質問に webmapItemIDmapScale パラメーターを使用できるようになりました。
  • レポート テンプレートで、日付、時刻、日時の質問に utcOffset パラメーターを使用できるようになりました。
  • レポート テンプレート内で、プレースホルダー フィールド名の前に @ や % などの特殊文字が必要なくなりました。これらの先行文字の使用は、引き続きサポートされています。
  • [スキーマの変更] ダイアログ ボックスのインターフェイスが改善されました。
  • [データ] タブの [個々の回答] パネルで、質問のラベルに対して HTML の書式設定がサポートされるようになりました。
  • 先頭のゼロは、[個々の回答] パネルでラベルから削除されなくなりました。
  • [個々の回答] パネルのフィールドは、先頭のゼロが送信に含まれている場合に、空で表示されなくなりました。
  • 写真の方向を示すマップ上のマーカーの精度が改善されました (この情報が写真の EXIF データにある場合)。
  • グローバル ID フィールドが重複することがなくなりました。
  • 画面のコンテンツが表示に収まらない場合に、調査の「ありがとうございました」画面をスクロールできるようになりました。
  • select_multiple の質問に使用される HTML タグは、印刷されるレポートに表示されなくなりました。